友人の日記から拝借してきました。
「周りで
華麗なる女性飲み師といえば・・」という中に、見つけてしまいましたよ、私の名前を(^^;
そして「話せれば10億人と友達になれる『
英語』よりも広範囲適用できる魔法のコミュニケーション術、、
それは
『酒』バックパッカー時代につくづく感じました。
アジアでもヨーロッパでも南米でも、一晩飲みあかせば翌日にはもうお友達!
今でもいい友達として続いています。
私に
子どもができたら、英語教育よりも先にお酒教育をしますでしょう。
英語を話さない人は世界にたくさんいますが、お酒類のない国はたぶん・・・あんまりないでしょう。禁止とは別で。」と。
さらに、よく誘ってくださる飲み友達おじさまの日記には。
「彼女は決して期待を裏切りません。
呑むは、喰うは、さらに機関銃のようなトーク。
おかげでこの店での3時間は、ほんの一瞬でした。
こんな逸材はわがチームで是非欲しいのです。」
この方曰く「良く喰う・浴びるように呑む・いじられキャラ、全ての条件をクリアー出来る人材」と。。
いじられキャラ・・・ではないと思っておりますが(笑)
微妙な感じもしますが、まぁ、それでも楽しい場所に誘っていただけるので、ありがたく?聞いておこう。
でも確かに、お酒と会話があれば楽しい時間を過ごせるのは間違いないかな。
なので、飲む+
食べる+喋るの私は、初対面でも個人的にちゃんと話すのが初めてであっても、あまり困らない(笑) 同じくらい話せる人がいいので、相手が無口だとたまに困りますがね。
別のおじさま友達に「お前は飲んでるか食ってるか喋ってるかで、いつも口が動いてるな」と(^^;
お酒は一切飲みません、と言う理由で同じ年で年収1,500万のお見合いを断った私は、一部の友人の間で"バカ"と言われております。。
(もちろん理由はそれだけではないのですけどね)
ちょっと話題は変わりますが。
つい最近の、友人たち(ほとんど主婦)との話題が
「愛とお金と自由」1つだけ、とは言わないから2つ選択できると言われたら?
・・・で、見事に独身と主婦で意見が分れましたが(笑)
さぁ、みなさまはいかが?
いつも自分の理想と好みがかけ離れて違ってしまう私は・・・
最近また、色々思うことがあるわけで。。
L'altro giorno, parlavo con lui.
Devo non interessare di lui più....